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Uber Eats(ウーバーイーツ)とは?特徴やメリット・デメリットを解説

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)って最近やたら聞くことが増えたけど、どんなサービスなの?

といった方に向けて、Uber Eats(ウーバーイーツ)の特徴やメリット・デメリットについてお伝えしていきます!

 

こぶ太

僕自身、都内でかれこれ2年以上Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達をしています。

 

注文者側としてもこれまで何回も利用してきました!なので、ここでは配達側、注文者側両者に向けてまとめています!

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)を使いこなせれば人気レストランの料理をウチで食べられるようになるんです!

ぜひチェックしてみてくださいね!

1,Uber Eats(ウーバーイーツ)は2016年にスタートしたデリバリーサービス

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)は、2016年にスタートしたデリバリーサービスです。

サービス開始当初は東京の一部地域のみでしたが、2020年現在では東京以外の多くの地域でもサービス対象となっています。

 

こぶ太

僕自身が配達を始めたのは2017年。渋谷区や港区といった都心部のみでしかほぼ注文は入りませんでした。

 

そこから知名度もかなり上がり、都心部以外でもかなり加盟レストランも増えました。

 

こぶ太

そして注文する人もかなり増えたなぁと思っています。いずれは全国で当たり前のように利用されるサービスになりそうですね!

 

では、そんなUber Eats(ウーバーイーツ)には、どんなメリットがあるのかチェックしていきましょう!

2,Uber Eats(ウーバーイーツ)配達側・注文者側のメリット

Uber Eats(ウーバーイーツ)にどんなメリットがあるか、配達側と注文者側それぞれお伝えしますね!

配達側3つのメリット

配達側のメリットは、以下の3つです。

  1. 好きな時にオンオフを切り替えられるため、副業に最適
  2. 自転車なら運動になる
  3. いろいろなお店の料理を届けるので、飲食店に詳しくなる

それぞれお伝えしますね!

①好きな時にオンオフを切り替えられるため、副業に最適

まずは好きな時に自由にオンオフを切り替えられる点ですね。ここが一番かなと。

寝坊しても誰にも怒られないし、休憩も自由です。

 

こぶ太

これがほんっとうにラクで、僕はこの自由さにハマって2年以上も続けています

 

帰りたくなったら帰ればいいし「今日はがっつり配達するぞ!」と思ったら長時間でも配達すればいいわけです。

自分で時間を決められるので、副業の空いた時間にはかなり最適なんですね。

②自転車なら運動になる

こぶ太

自転車ならかなり運動になるのもおすすめポイント!

 

僕自身がずっと自転車で配達しているんですが、かなり体力を使います。

なので、運動不足にはかなり効果的です。僕は普段デスクワークも多いので、自転車で運動しつつ報酬も得られてもうハッピーですね。

③いろいろなお店の料理を届けるので、飲食店に詳しくなる

本当にいろいろなお店の料理を届けることになるので、飲食店の場所や種類に詳しくなります。

 

こぶ太

特に自分が主に配達するエリアのお店はたくさん知れるし、今度ここでご飯食べよう!みたいな楽しみも生まれます。

 

デートとかに使える可能性もありますよね!(僕はいまのとこないけど)

注文者側のメリットは自宅で手軽に食べられること!

注文者側のメリットは、いつでもレストランの料理を自宅で食べられるっていうところですね。

 

こぶ太

僕自身も注文者としてかなり利用してます!マジで便利!

 

普通ならデリバリーやテイクアウトにも対応していないようなお店もあるので、本当に助かります。

有名店でホントなら並ばないといけないようなお店も、自宅に届けてもらえるので気軽に食べられるんですね。

 

注文方法やお得に注文できるクーポンなどより詳しくまとめた記事もあるので、こちらもぜひチェックしてみてくださいね!

3,Uber Eats(ウーバーイーツ)配達側・注文者側のデメリット

 

すっごく便利なUber Eats(ウーバーイーツ)ですが、実はデメリットも存在します。

こちらも配達側と注文者側とでそれぞれお伝えしていきますね。

配達側のデメリット

配達側の主なデメリットは、以下の2つです。

  1. 疲れる
  2. 一日の注文量(自分の売り上げ)にムラがある

それぞれどういうことかお伝えしますね。

①疲れる

とにかく、長時間配達すると疲れます。

僕が自転車だからっていうのももちろんありますが、長時間稼働すればバイクでも疲れます。

 

こぶ太

とはいえ、休憩や稼働時間も自分で決められるから、無理のない範囲でできるのがポイントですね!

 

いちどがっつり配達してみて、どのくらいが自分にちょうどいいか試してみるのがおすすめです!

慣れてくると長時間でも結構平気になってきますし!あとは坂がないエリアだともっとラクになりますね!

②一日の注文量(自分の売り上げ)にムラがある

こぶ太

一日の注文量にムラがあるのもなかなか難しいポイントではあります。

 

時間、曜日、エリア、季節によっても変わってきますね。

たとえばお昼12時~14時のピークタイムには比較的注文が入りやすいですし、15時~17時まではあまり注文が入らないこともあります。

 

こぶ太

でも、そう見せかけて意外と注文が入る日もあるので、見極めが重要です!

 

あとは平日よりも休日の方が注文が多い可能性が高いです。そして春や秋より真夏や真冬の方が比較的に注文量が入りやすいといったこともあります。

 

こぶ太

あくまで僕が東京で2年以上経験して感じたことなので、当てはまらない場合もあります!ご参考までに!

 

なので、いかに注文量が多い場所、時間を見つけるかも重要ですね。

注文者側のデメリット

注文者側のデメリットは以下の2つです。

  1. 料金が割高
  2. エリアによっては注文できるお店が少ない

それぞれお伝えします!

①料金が割高

料理の価格に加え、配送料もかかるため、お店で食べるよりは料金が割高です。

ですが、やはり家に持ってきてもらうわけなのでそこはしょうがないよなぁといった感じですね!

 

こぶ太

今はチップ制度もできたので、良いサービスをしてくれた配達パートナーにはチップを払うことも可能に!

 

僕は雨の日に運んでもらった日はチップも払うようにしています!

 

多少高くなってしまっても、便利さには代えられないのでつい利用しちゃいますね。

②エリアによっては注文できるお店が少ない

エリアによっては注文できるお店が少ない場合があるんです。

 

こぶ太

特にサービスの対象になったばかりのエリアですね。

 

サービス開始直後はどうしても加盟レストランが少ない場合があります。

なのでエリアによっては注文できるお店がかなり狭まるんですね。

 

こぶ太

が‼レストランが加盟していくスピードは本当に速いです!

 

実際に僕が住んでいるエリアも、初めはマクドナルドくらいしかありませんでした。

ですが2020年現在ではかなり増えて、どこに注文するかいつも迷うほどです。なので、加盟レストランについては少し待てばどんどん増えていくハズです!

4,Uber Eats(ウーバーイーツ)の対象エリアはどんどん拡大中!

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)の対象エリアは、どんどん広がっています。

前述もしましたが、サービス開始当初は東京の都心部のみでした。

 

こぶ太

僕が始めたときも、わざわざ都心部まで行かないといけなくて大変だった…!

 

それが2020年現在、東京だけでなく闇斎や九州エリアでも対象となっています。

詳しいエリアについては公式サイトでぜひ確認してみてくださいね!

>>Uber Eats(ウーバーイーツ)公式サイト

まとめ:Uber Eats(ウーバーイーツ)は使いこなせばかなり便利!

ここまでのまとめ
  • Uber Eats(ウーバーイーツ)は2016年に始まったデリバリーサービス
  • 配達側は自由にオンオフを切り替えられて副業に最適
  • 運動にもなってサイコー!
  • 注文者側は自宅で手軽に料理を食べられる
  • エリアはどんどん拡大中!

とにかくUber Eats(ウーバーイーツ)は、配達するにしても注文するにしても便利なサービスです。

 

こぶ太

僕はこれがあって本当に助かっています…!

 

もちろん多少のデメリットはありますが、それでも便利さが上回っているなと感じています。

配達してみたい場合でも、注文してみたい場合でも、ぜひ一度試してみてくださいね!

 

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